米FRB量的緩和縮小に向かうのか

新興国の発展を促すとされる、アメリカの金融緩和は一応の目的が達成されつつあるとして、金融の量的緩和を縮小するようです。

これに伴い、新興国の株価が全国的に下がりつつあります。

日本は、依然株価は上昇していますが、今後どうなるでしょう?

2日のロンドン外国為替市場は円売り・ドル買いが優勢となり、

円相場は一時、6月5日以来、約1か月ぶりに1ドル=100円台まで円安・ドル高が進み、日経平均株価も約1カ月ぶりに1万4000円を回復しました。

今の処、アメリカに大きな注目材料がないので、現状維持となるのでしょうか?

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